あきしまクリニックは糖尿病を専門とした名古屋市中区のクリニックです!
糖尿病専門 あきしまクリニック〒460−0008 名古屋市中区栄4丁目2−29名古屋広小路プレイス2F
Tel:052-243-1024
Mail info@tonyo.jp   
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●クリニック紹介

糖尿病外来に主力を置いたクリニックですが、糖尿病以外にも各専門医の担当する専門外来をオープンし、女性外来も開設しています。

住所

クリニック写真 〒460−0008 
名古屋市中区栄4丁目2−29
名古屋広小路プレイス2F
地図はこちらからご覧下さい

診療時間

午前:9:30〜12:30
午後:月・水曜日  16:00〜19:30
   火・木・金曜日  16:30〜19:30
※ 休診:土曜午後・日・祝日

診療科目

糖尿外来・一般内科・眼科・甲状腺科・循環器科・女性外来・漢方外来・リウマチ科・呼吸器科・消化器科

診療時間・担当科のご案内

診療時間
午前9時00分〜12時30分
9:30〜12:30
(受付12:20まで)
糖尿・一般内科 糖尿・一般内科 糖尿・一般内科 糖尿・一般内科 内分泌科 糖尿・一般内科
眼科
(午前または午後)
※1
肝胆膵内科 内分泌科
(第2休診)
リウマチ科
(第1・3・5のみ)
眼科
(第3休診)
呼吸器内科 眼科
(第2休診)
皮膚科 循環器内科
(第3のみ)
リウマチ科
(第2のみ)
午後
16:30〜19:30
(受付19:20まで)
糖尿・一般内科 糖尿・一般内科 糖尿・一般内科
第4は19:00〜
糖尿・一般内科
(16:30〜19:00)
(受付18:30まで)
糖尿・一般内科 -
眼科
(午前または午後)
※1
腎臓内科
(第4のみ)
(17:45〜19:30)
消化器内科
(第4のみ)
(16:30〜18:30)
眼科 眼科
(第5休診)
リウマチ科
(第2のみ)
循環器内科
(第3のみ)
内分泌科
(16:30〜19:00)

※1 月曜日の眼科は午前・午後どちらかのみになりますので、お電話にてお問い合わせください。
※ 休診:土曜午後・日・祝日
※ 医師の都合により、休診の場合がございます。

〒460-0008
名古屋市中区栄4丁目2-29 名古屋広小路プレイス2階
TEL:052-243-1024 FAX:052-243-1114
URL http://www.tonyo.jp

お知らせ

原則として予約での診察となりますので、
前もってお電話にてご確認下さい。
午前:9:30〜12:30
午後:月・水曜日  16:00〜19:30
   火・木・金曜日  16:30〜19:30
※最終受付は午前12:20/午後19:20までとなります。

職員

医師13名(含非常勤)、看護師5名(含非常勤)、管理栄養士3名
栄養士1名、臨床検査技師1名、糖尿病療養指導士3名

設備

超音波エコー検査(腹部・心臓・頸動脈・下肢動脈)、心電図、ホルター心電図、負荷心電図、呼吸機能検査、睡眠時無呼吸検査器、 眼底カメラ、デルタトラック使用による基礎代謝量測定・呼吸商測定、X線造影検査、血管年齢検査(PWV・ABI)

胃レントゲン

設備(胃レントゲン2)設備(胃レントゲン1)X線テレビシステム装置で胃・腸の精密検査が受けられます。 当クリニックでは、最新型のX線テレビ装置を設置しております。 リアルタイムでモニター上に胃・腸など消化管の様子をうつしだし、動いている状態を診ることができますので、 的確な撮影がおこなえ、わずかな病変もみのがすことはありません。

超音波検査(心臓 ・ 腹部 ・ 頸動脈 ・ 下肢動脈 )

設備(超音波検査4)設備(超音波検査3)設備(超音波検査2)設備(超音波検査1)当クリニックでは、小型軽量の最新型超音波を設置しております。この検査では、超音波で体内のいろいろな臓器の形態診断や、血液は流れる方向、速度を測定し、その情報 をモニタでリアルタイムに表示できます。循環器系疾患、腹部消化器系疾患、動脈硬化などを速やかに診断ができます。患者様に苦痛なく、リラックスしながら安心して受けていただけます。

心電図

設備(心電図)心臓は,自動的に発生する微弱な電気的刺激により,筋肉が収縮し,その後,拡張が起こり,これを繰り返しています。 その時,心臓から発せられる微弱な電気信号をグラフに表したものを心電図と呼んでいます。 心電図検査とは,そのグラフの推移や形を観察し,不整脈、心肥大、心筋梗塞などがわかります。 仰向けに寝ていただき、四肢と胸部に電極を着けますが 5分程度で測定できる検査です。

ホルター心電図

設備(ホルター心電図)日常生活中,連続して心電図を記録することで,潜在的に潜んでいる危険な不整脈や狭心症等の発見が可能な検査です。 通常の心電図検査後に行う,精密検査や治療経過の観察に実施されます。 小型で軽量な装置を着けて,24時間普段通りに生活を送っていただき,翌日装置を外して,記録されたデータを元に診断を行います。 この装置、約横5cmたて4.5cm幅1.5cm 重さは40gと軽量。 衣類を着てしまうので全く装着していることはわかりません! 入浴以外は普段どおりの生活ができます。

肺機能検査

この検査は肺の大きさや働き、気道の広さを見る検査です。息をすったり、はいたりをして頂くことで肺活量などを測定し判断します。5分程度で測定できる検査です。

睡眠時無呼吸症候群検査

設備(睡眠時無呼吸症候群検査)問診や種々の診察等で睡眠時無呼吸症候群の疑いが強い方の一次検査(スクリーニング)にお使い頂く携帯型です。わずか100gの手のひらサイズです患者さんのご自宅でも検査を行なえるコンパクトな機械です。機械を持ち帰って頂き 自宅にて睡眠前に鼻に呼吸センサーを、指先に 動脈血酸素飽和度測定のセンサーを着けて頂き 翌朝はずしてお持ちいただくことになります。

眼底カメラ

設備(眼底カメラ)眼底の血管は外から直接見る事のできる唯一の血管です。眼球の奥の、網膜(目の奥には、網膜(もうまく)という神経の膜があります。カメラに例えればフィルムに相当する部分です)や脈絡膜、血管・視神経の状態を観察することで、目の病気のみならず、頭蓋内の病気、動脈硬化、糖尿病などによる血管の病変を診断することができます。

PWV(脈波伝搬速度)・ABI(足関節/上腕血圧比)

設備(PWV・ABI)動脈硬化の進行度や重症度を判断します。四管壁の硬さ、下肢動脈の狭窄度を測定できます。両手足の血圧、心電図、心音図を同時に測定5分程寝ていただいて痛みもない検査です。